肝っ玉母さん
日本憲政史上初の高市早苗女性内閣総理大臣が誕生しました。 第104代内閣総理大臣である。
戦後80年を経てGHQの日本占領計画は、見事に日本の伝統の破壊を推し進めました。
私を含めた男子は、実に不甲斐ない腑抜けの人間を増殖させ国民同士で罵り合い精神の腐敗が蔓延してしまいました。
そして、また日教組の努力によって愛国心を持たない若者を多く育成したのでした。
戦後80年の日本国民は、日本精神や日本人とは何か?と言った思想・アイディンティティの根幹は欧米教育、思想に染まってしまいました。
戦後日本の政治・政策はどこを観て一体何をして来たのでしょうか?
自分の保身の為の売国政策でアメリカに従っているのでしょうか?
大東亜戦争で大義の為に滅私奉公された英霊310万人に政治家は私心を捨てて社会全体の利益の為、公の為に尽くし献身的に働いて貰いたいと願うものです。
戦後80年を経て、腑抜けの男どもに代わり肝っ玉母さんが国の舵取りをするという。これって意外と失礼な言い方ですが、上手く政権運営していける気がします。
男社会の取引は裏の闇部分での忖度が多いと思われることから高市総理には明るい希望を感じますよね。
次回につづく。

